
「ホンネでホントウにホンモノの宝石文化を発信するために」:2007年12月1日
「ミュンヘン行きが宝石鉱山へ代わった話」:2007年11月20日
「異常気象の年の秋のヨーロッパの紅葉と黄葉」:2007年11月10日
「IT原始人の国、日本の古い大部分が老衰しています」:2007年11月1日
「日本を超えて、幸せに生きていける環境に、感謝しませんか?」:2007年10月20日
「ITを使う人間の心と頭の進化と社会の国際化が後れた極東の孤島の悲劇」:2007年10月10日
「異常気象に積極的に適応して、楽しく進化しましょう」:2007年10月1日
「日本の少年たちが見た日本の国際競争力」:2007年9月20日
「宝石のタカラモノ価値を確立できる歴史的な快挙」:2007年9月10日
「白熊が絶滅しつつある地球上で、アナタは、何年、生きられますか?」:2007年9月1日
「グレードを生き残らせる選択」:2007年8月20日
「スーパー鑑定士とスーパー鑑定所が出現してほしい」:2007年8月10日
「日本が消えるとき、アナタは何国人になりますか?」:2007年8月1日
「ロシアの大鉱山が変えた新経営環境への適応を急いで」:2007年7月20日
「ダイアモンド市場が急成長します」:2007年7月10日
「ロシアのダイアモンドの超大鉱山が開く未来」:2007年7月1日
「ひさしぶりにダイアモンドの明るいニュース2つ」:2007年6月20日
「何もないはずが、何でもあった、ドイツの山里」:2007年6月10日
「イーダルの街の中から近くの山里へ移転しました」:2007年6月1日
「地球の春の温暖化で、マリア様に、サクラの花」:2007年5月20日
「おそ咲きの宝石クリエイターからの緊急なお願い!!」:2007年5月10日
「古いお店と古い在庫が、ゴミになって、大洪水」:2007年5月1日
「先祖伝来のお店から離れて転進する日本人が増えつつあって」:2007年4月20日
「イースターの卵が語る2007年春の市場」:2007年4月10日
「21世紀に急成長するインドと豊かに安定するドイツの現実」:2007年4月1日
「ツルに代わってカモが迎えてくれたテラス」:2007年3月20日
「日米独のフェア会場から受信した同じ返事」:2007年3月10日
「ダイアモンドのアクセサリー化が必要な時代の生き方」:2007年3月1日
「国際化して進化しつづけたツルが選んだ道」:2007年2月20日
「もう、永遠に、売れない!{新ダイアモンド神話}からの解放」:2007年2月10日
「高速に進化しつづけている新宝石たち」:2007年2月1日
「売れる品質の開発にグレードの進化が必要な時」:2007年1月20日
「コウノトリ舞うアルザスの新春」:2007年1月10日
「デジカメが低温に弱くて行けなかったアルプス」:2007年1月1日
「20世紀からは急いで遠くへ離れましょう」:2006年12月20日
「さまざまな国に、さまざまなクリスマス」:2006年12月10日
「石を超えて芸術と文化を売る時代へ」:2006年12月1日
「花開いた新宝石の新時代」:2006年11月20日
「インターネット社会への私流の適応を進めて」:2006年11月10日
「ヨーロッパの真のベストの商品と文化と自然を求めて」:2006年11月1日
「長く暗いトンネルをぬけたイーダルの宝石産業」:2006年10月20日
「鑑定への信頼が消えた後の時代を、どう生きますか?」:2006年10月10日
「後継者難・・・、そして、会社の売買が増えて」:2006年10月1日
「フランクフルト・メッセよ!その輝きは消えるのか?」:2006年9月20日
「21世紀のグレードのあり方を考えませんか?」:2006年9月10日
「タカラモノとアクセサリーの明確な区分を」:2006年9月1日
「日韓中の幻想の差と独仏英伊の現実の差」:2006年8月20日
「レバノン戦争とダイアモンド相場」:2006年8月10日
「古い原石流通システムの崩壊と明るい未来展望」:2006年8月1日
「古い業界型のダイアモンド・ジュエリーが死んだ瞬間」:2006年7月20日
「死の淵から蘇ったのか?ダイアモンド」:2006年7月10日
「相場の暴落と不公正な原石流通システムの崩壊」:2006年7月1日
「日本人には生きるのが至難なダイアモンド市場」:2006年6月20日
「目前にせまっている世界のダイアモンド産業の大改革」:2006年6月10日
「ダイアモンド相場の転換点=独裁者の相場から市場主導型の相場へ」:2006年6月1日
「今のインドで出会えるダイアモンドの未来への夢」:2006年5月20日
「コウノトリのヒナ鳥が可愛い新緑のアルザス」:2006年5月10日
「田舎の街から、もっと田舎の村里へ、移転したい気持」:2006年5月1日
「新しい自由を得るための旅立ちを前に忘れ物をチェック中」:2006年4月20日
「ダイアモンドとルイ・ヴィトンが追った夢」:2006年4月10日
「神さまのハンドメイドのダイアモンド新宝石」:2006年4月1日
「豪雪で動けない日本から花咲くインドヘの旅」:2006年3月20日
「新宝石デザインを育てたモーゼル河畔の自然と風土」:2006年3月10日
「ツーソンの大飛躍とミュンヘンの光の春」:2006年3月1日
「今年のツーソン会場で起こった{富}の大移動」:2006年2月20日
「日本でベストな出会いの場に成長したIJT会場」:2006年2月10日
「IJT2006会場は楽しかったです」:2006年2月1日
「これから長くつづく原石の値上がり時代に」:2006年1月20日
「原石不足の時代のジュエリーの開発」:2006年1月10日
「厳寒のマッターホルンへの初詣」:2006年1月1日
「未完成のまま進行中のコンペイトウ物語」:2005年12月20日
「皇室の結婚式とコンペイトウの物語」:2005年12月10日
「アゲートの夢2=ライン河畔の紅葉のブドウ畑の中の幸せ」:2005年12月10日
「アゲートの夢=地球上でイチバン美しい宝石が語る夢」:2005年11月20日
「シャンペンみたいに、ジュエリーも売れなくなった」:2005年11月10日
「近所に住むオオカミの群とお月さんのウサギの物語」:2005年11月1日
「世界でイチバン小さく古風で貧弱でもベストなフェア」:2005年10月20日
「ダイアモンドの新時代に飛躍する準備を進めてきて」:2005年10月10日
「宝石のタカラモノ価値が邪魔に感じられる市場の中で」:2005年10月1日
「アクセサリーの進化が加速した環境への適応」:2005年9月20日
「フランクフルトのメッセが提示したジュエリーの未来図」:2005年9月10日
「最もブルージュらしいジュエリーとの再会」:2005年9月1日
「空気が重すぎる東京生活のストレス解消法」:2005年8月20日
「アルプスの氷河の下のナデシコの道」:2005年8月10日
「荒地の女王ナデシコが提案する人生と経営のモデル」:2005年8月1日
「ナデシコ咲く古城とコウの鳥群れる山里」:2005年7月20日
「メッスの大聖堂の神のランプに救われた日々」:2005年7月10日
「インターネットと高速道路の進化で実現した21世紀型の仕事と生活のスタイル」:2005年7月1日
「汚れなき原石を汚した人間の悲劇」:2005年6月20日
「サハのダイアモンド相場と株式相場は別世界」:2005年6月10日
「サハダイアモンドが見つめる日本民族の未来」:2005年6月1日
「5月のドイツ宝石街道ぞいの黄色いジュータン」:2005年5月20日
「ロシア産ダイアの販売窓口が東京にオープンした大きな意義」:2005年5月10日
「原石の不足が、私たちの買い方を変える必要があるほどまで、深刻化しつつある環境のなかで」
2005年5月1日
「究極の旅=ライン川〜ドナウ川〜黒海〜地中海の船旅」:2005年4月20日
「Fup/VVSupの小粒石は、もう、買えない?」:2005年4月10日
「モーゼル川のヘアピンカーブの早春」:2005年4月1日
「広い地球に生きるツルたちの北帰行」:2005年3月20日
「ダイアモンド相場の転換点を通過しました」:2005年3月10日
「過剰と不足を繰り返すダイアモンド」:2005年3月1日
「ダイアモンドの世界に光の春が来た」:2005年2月20日
「原石が大幅に値上がりする時代への適応の準備を」:2005年2月10日
「ダイアモンド・ミネラル・ミックス新宝石」:2005年2月1日
「単純明快で、素朴で、陽気なジュエリーの作家」:2005年1月20日
「宝石の天然デザインを追及し続けた宝石作家」:2005年1月10日
「さようなら演歌ジュエリーの世紀」:2005年1月1日
「待ちに待った宝石ルネッサンスの幕開け」:2004年12月20日
「青く輝いたザールブリュッケンの古城の夜」:2004年12月10日
「NHKのBSの宝石特番で高められた宝石への関心」:2004年12月1日
「ミネラルが飛躍させた新時代のジュエリー」:2004年11月20日
「ミネラルがジュエリーを飛躍させる」:2004年11月10日
「もっと進化したい新しい時代の宝石のカタチ」:2004年11月1日
「ウィンター・タイアへ交換するタイミング」:2004年10月20日
「ワイン農家からの産直買いで学んだコト」:2004年10月10日
「高原の麓の牧草地のなかのヘンな商店立地」:2004年10月1日
「ダイアモンド原石の値上がりをチャンスに」:2004年9月20日
「ご送信が後れて、恐縮ですが・・・」:2004年9月10日
「ジュエリーとはノスタルジーである??」:2004年9月1日
「海の写真への多数のご激励に感謝します」:2004年8月10日
「従来型の高額なジュエリーが消滅する時」:2004年8月1日
「伝統文化との出会いを楽しめた海辺のアルザスの旅」:2004年7月20日
「イタリアと日本にはデザインがない」:2004年7月10日
「ジュエリーを売れなくて買えなくて困っている現実」:2004年7月1日
「日本でジュエリーを買わない日本人のために」:2004年6月20日
「森の大樹の根元に伸びる新しい芽だち」:2004年6月10日
「ヨーロッパのジュエリーのアトリエを訪ねる旅」:2004年6月1日
「日本では見つけられない宝石とジュエリー」:2004年5月20日
「モーゼル河畔のモダンな仙人たちの隠れ里?」:2004年5月10日
「神さまが創造した最高の作品の宝石たち」:2004年5月1日
「モダン・ダイアモンド・ジュエリーへの近道」:2004年4月20日
「時計宝石メガネ店の老舗の歴史の最後の輝き」:2004年4月10日
「日本の教育の基本に国際競争力がナイ」:2004年4月1日
「リフォームのお問い合わせへの私の対応」:2004年3月20日
「今年のミュンヒェンのインホルゲンタでの出あい」:2004年3月10日
「アントワープ旧市街の金曜ガラクタ市場」:2004年3月1日
「エメラルドの南十字星 Mr.Lothar Haag 逝く」:2004年2月20日
「この大ピンチを大チャンスへ変えよう」:2004年2月10日
「週間フランダース通信」の「内容」のご案内:2004年2月1日
「週間フランダース{写真}通信」のご案内:2004年1月20日
新しい特別会員の会を設立しました 「ヨーロッパの新宝石を楽しむ会」ご案内」:2004年1月10日
「樹木のように風力発電機が立ちならぶ未来の風景」:2004年1月1日
「水鳥もくつろいだクリスマス休日のモーゼル川の微笑」:2003年12月20日
「冬至のころの最もヤミの時間の長い季節をたのしむ心」:2003年12月10日
「あかるくクモリのない幼子の笑顔を育てた文化」:2003年12月1日
「貴腐ワインのベーレンアウスレーゼのふるさと」:2003年11月20日
「ダイアモンドが買えなくなった時代の仕事のしかた」:2003年11月10日
「マチルダの伝説の指輪のスリー・ストーン・ダイアモンド」:2003年11月1日
「アーガイル鉱山の休業を決める様ざまな市場と鉱山の事情」
「新発売のカナダ産の原石に集まった多数の買い手たち」:2003年10月20日
「意欲的な人材と積極的な投資で発展してきたインド」:2003年10月10日
「ルクセンブルグでラリーを楽しんだ週末」:2003年10月1日
「原石の採掘を中止したアーガイル鉱山」
「新しい時代と新しい市場の中の{新・ダイアモンド事情}」:2003年9月20日
「ダイアモンドの市況と文化の歴史的な転換点」:2003年9月10日
「メッスの大聖堂の神のランプに輝く地上の楽園」:2003年9月1日
「マチルダが泉に落としたダイアモンド3個つきの指輪」:2003年8月20日
「この夏のブラッセルのグランプラスに咲いた花」:2003年8月10日
「世界で最も楽しく歩ける石畳のバルコニーを持つ街」:2003年8月1日
「ダイアモンドの原石が足りなくなってきた?」:2003年7月20日
「錦コイが庭の池で群れ泳いでいる高原のホテル」:2003年7月10日
「会って恋して離れて帰ったアントワープ旧市街」:2003年7月1日
「トヨタの新車がBMWの中古車に変わった理由」:2003年6月20日
「SARSで動きが減った日々のガソリン代」:2003年6月10日
「モーゼル川のペアピン・カーブの展望台クレーフ」:2003年6月1日
「フンスリュック高原に菜の花の咲くころ」:2003年5月20日
「トリーアの宮殿庭園で昼休みにくつろぐ大学生たち」:2003年5月10日
「ヨーロッパの山道での出あいの際の挨拶の習慣」:2003年5月1日
「モーゼル河畔のブドウ畑と高原の森の中の週末」:2003年4月20日
「なつかしい心の故郷フライケンスハングの歳月の後に」:2003年4月10日
「曲線のカーブした表面を持ったダイアモンド新宝石」:2003年4月1日
「多数の才能豊かな若者たちが学びたがるデザイン学校」:2003年3月20日
「ミュンヘンで見た未来の文化と古い日本人たち」:2003年3月10日
「ダイアモンドの天然美と素朴なデジカメ写真」:2003年3月1日
「従来型の古い商品の供給が過剰な時代の生き方」:2003年2月20日
「デフレ対応が進んでいる日本の産業と市場の中で」:2003年2月10日
「厳冬期のイタリア業界の厳しさを増した現実」:2003年2月1日
「供給が過剰な時代の中で老舗ツェルマットの決断」:2003年1月20日
「デフレの時代の現実の中のデフレ対応の方法」:2003年1月10日
「ハイデルベルグの初冬の午後のやわらかい斜陽の中で」:2003年1月1日
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